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   <title>☆ やさしい英語学習 ☆</title>
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   <subtitle>あなたは英語にコンプレックスを抱いていませんか？こんなとき英語がしゃべれたら・・そんな機会って結構ありますよね。このブログでは英語を自分の言葉にするために、やさしい学習法、英語教材etcをご紹介していきます。</subtitle>
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   <title>子供向けの英語教材</title>
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   <published>2007-07-31T14:49:25Z</published>
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   <summary>子供,英語教材</summary>
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      英語力が生活の多くの場面で求められる、現代の日本。特に英語で苦労した人は、自分の子供には小さい頃から英語に親しませたいと考えるのもムリはありません。

英語ができると、受験や就職に有利なだけでなく、趣味や旅行においても、エンジョイできることが多いですよね。そこで、子供を小さい頃から英語塾に通わせようとお考えの方もたくさんいらっしゃると思います。

　「英語を習うなら英語塾」という発想自体はごく自然な流れですが、理想の英語塾が通える場所にあるとは限りませんし、場合によっては塾通いが保護者と子供の双方に負担になってしまうこともあります。

英語塾に通うのが困難な場合は、子供向けの英語教材を使ってみてはいかがでしょう。

英語教材が子供の英語力を伸ばすのは当然のことですが、中にはパパとママも一緒に英語の学習を楽しめるものもあり、そうなると親子そろって家庭で過ごす時間も長くなる・・・これはまさに「一石三鳥」です！

英語教材も選び方によっては、子供の英語教育の強力な助っ人になってくれるはずです。
      
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   <title>子供の英語教育</title>
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   <published>2007-07-31T14:35:05Z</published>
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   <summary>子供,英語教育</summary>
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      英語は今や、わたしたちの生活とは切っても切り離せないものになったようです。

受験・就職・趣味・海外旅行・・・日常生活の多くの場面において、英語の読み書きや会話ができれば、いろいろ有利な世の中です。

たとえばカラオケだって、英語の歌をネイティブの発音で歌えたら、カッコいいですよね。

子供の頃から英語に慣れ親しむことは、今の世の中、得することはあっても、決して損はありません。

子供は日本語をわざわざ習わなくても、周囲の人が話すのを聞いているうちに真似るようになり、自然に日常会話を習得していきます。

英語も日本語と同じこと。子供は好奇心旺盛なので、ものごとを習得するスピードも速いのです。

子供を英語に慣らしたかったら、塾に通わせるのもいいのですが、パパやママが英語の歌や番組、教材などを、子供と一緒に日常的に視聴するのも、子供の英語教育の大きな助けになることでしょう。
      
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   <title>ヒアリング教材</title>
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   <published>2007-07-09T06:07:54Z</published>
   <updated>2007-07-31T14:44:33Z</updated>
   
   <summary>英語,教材,スピードラーニング</summary>
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      リラックス状態での人間の記憶定着率は９３.６％、単語数にすると１日４０語から最高２０００語まで記憶できるという学術的な裏付けもあるんです。だから、あなたは「聞き流すだけ」を素直に守るだけ、それだけでイイ。「聞き流すだけで英会話をマスターできる」という『スピードラーニング』の原理は潜在意識の研究から生まれたサジェストペディアや高速学習法の理論に基づくもの。
 

『スピードラーニング』が80万人もの人に利用されているの？その理由はＣＤを聞き流すだけで英会話が上達できるという手軽さ！スクールに通ったり、机に向かってテキストを広げたりという手間はいっさい必要ありません。朝の身支度をしながら、通勤電車の中で、家事をしながら、車の中で…何かをしながらまずは1日５分からスタート！それだけで、いつの間にかナチュラルスピードの英語が聞き取れるようになっている自分に気付くはずです。


バイオ・リスニングは、国内でも問い合わせが多いので調査しました。海外で人気急上昇で、この教材のポイントは、今まで聞き取れなかった英語が聞こえるようになる点。最初に紹介したマジックリスニングとの違いは、専用のCDを用いず、こちらは、普段皆さんが聴いているCD/DVDでOKということで、入りやすいと思います。
使い方も簡単で、ただバイオ・リスニングを通して英語のCDやテレビ映画、ビデオ・DVDなどを聞くだけ。特殊ヘッドフォンにはマイク付きで、発音矯正もできてしまう機能付き。やってみると数日でかなり耳が敏感になってくるのでかなりのスグレモノと評価しています。

使い易さ★★★★★ 達成効果★★★★★ 価格★★★★
　 
 
勿論CDも付属しています。リスニングについては、本を開くと飛び込んでくる映画さながらの劇画シーンもなかなかのもの。最近、色々な教材が開発され、私が使っている この教材ではわずか12時間で効果が現れるとしていますが、実際、12時間は大げさにしてもかなりの効果があります。もしも無料の体験版もあり安心です。ただ、この教材は耳の訓練が主なので、時には、実際の映画英語をリスニングして、耳の訓練度合いをチェックするのに自分は用いています。

使い易さ★★★★☆ 達成効果★★★★★ 価格★★★★  
 
 
      
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   <title>英語教材について</title>
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   <published>2007-07-07T06:02:15Z</published>
   <updated>2007-07-31T14:46:13Z</updated>
   
   <summary>英語,教材,スピードラーニング</summary>
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      1日5分〜聞き流すだけの究極の英会話教材・試聴版プレゼント中！というもので、一度にドサッとではなく、毎月、少しずつ送ってくるのが良いと思います。最初の10日間は無料で試せますし、勿論、やる気がなくなった場合には、途中解約も自由にできて経済的だと思います。内容的にもレベルに分かれているので、自分にあったレベルのものを選べばかなり幅広く適用できると思います。もう一つ、中身についても覚えやすいように特別な工夫がなされていて、例文が短めに設定されているいる点も良いと思います。例文があまり長いと、一度に聞き取れなくなり、早送りや巻き戻しの操作が頻発するのですが、これがかなり面倒なので、学習意欲を低下されてしまいます。


この教材では、例文が、短く分かれているので、学習中、CDの操作も不要で、聞き流しながら習得することができると思います。かなり良質な教材だと思いました。もうひとつ、お手軽さよりも、じっくりと確実に習得したいという観点から、こちらをオススメします。色々な教材を使ってみて、やはり長続きしないものは難しいと思いました。
使い易さ★★★★☆ 達成効果★★★★★ 価格

その点、本を買ってきても、結局、繰り返し見るのも厭になってしまい、無駄になってしまうことも多いと思います。
　 

点数保地球科学雑誌「Newton」でおなじみのニュートンプレス社のソフト関連会社ニュートン社とTOEICテスト、英検、英語辞書制作の最有力プロダクション古藤事務所が総力をあげて共同開発したもので、販売元は株式会社日本オックスブリッジというところです。300点保証のリスニングコースと、750点保証の総合コースがあり教材が良いと思います。
過去の出題傾向を膨大なデータベースから徹底分析し目標スコアに必要な学習エッセンスだけを抽出・出題することで基礎からハイスコアにいたる総合的な力を効率よく養うことができることがあげられており、かなり効率的にTOEICを制覇できるよう配慮されているみたいです。

使い易さ★★★★ 達成効果★★★★ 価格★★★ 

が、この点数保証と言うのが安心感があります。
点数保証の詳しいことは、リンク先を確認すれば良いと思います。点数保証以外の特長としては、T(testing) L(learning) T(training)の3つの学習モードを記憶の流れにそって順序良く繰り返すことにより従来の学習方法では考えられない驚異的なスピードで理解し、得点できるまで知識の定着を限りなく高めることを可能にした学習方法であること。
 




      
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   <title>TOEICテストリニューアル・2</title>
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   <published>2007-07-06T05:20:15Z</published>
   <updated>2007-07-06T06:00:19Z</updated>
   
   <summary>TOEIC,テスト,リニューアル,英語,学習法</summary>
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      これまでより難しくなっているということは？ETSでは新TOEICテストと現行TOEICテストとの間で評価基準にズレが出ないようにEquating（スコアの同一化）と呼ばれる難易度の調整を行っています。これにより、従来のTOEICテストで600点取った人は、新TOEICテストでも600点取れるといったように、スコアの基準を保つことができるのです。
写真を描写するPart 1の設問が減り、説明文を聞いて答えるPart 4の設問が増えるといったように、現実のコミュニケーションを鑑み、設問数にも反映させたりもしています。



これまでとは異なる対策が必要になるか？一部問題文は長くなったが設問数は同じということで、聞く・話す・読む・書くという基本的なスキルを鍛えることでスコアが上がるという点では、従来のTOEICテストと変わりはありません。 TOEICテスト向けに特別な勉強をするということでなく、できるだけ生の英語に触れて、英語の運用能力を高めることが大切ではないでしょうか。
「これまでより速く解かなければならないのでは」と心配する人もいますが、これについても、Speededness Studyという検証が行われ、情報量・テストの受験スピードは妥当であると証明されております。また、長い文は見た目には、負荷が感じられるかもしれませんが、一つの解答を導き出すためにより多くの情報を提示することが可能になるという利点もあります。

      
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   <title>TOEICテストリニューアル・1</title>
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   <published>2007-07-05T05:18:33Z</published>
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   <summary>リニューアル,TOEIC,テスト</summary>
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      近年リニューアルされたTOEICテスト。難易度は変わらないとあるにせよ対策も変える必要はありそうです。
市場の環境・ニーズを把握し、テストがその目的にふさわしく機能しているかを検証し続けることは開発機関にとって重要なテーマです。TOEICテストを開発・制作しているアメリカの非営利テスト開発機関Educational Testing Service（ETS）は、2004年に世界11カ国で調査を行い、働く環境の場でどのような英語能力が必要とされているかを調査しました。テストを開発・実施する上で、（そのテストが利用される）
会話や読む文章が長くなっているところがありますが、これは、現実のコミュニケーションでは、従来よりもやや長めのやりとりが自然であるという判断に基づくものです。また、リスニングセクションではアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア（ニュージーランドを含む）という４つのアクセントを取り入れ、実際の国際的な職場環境に近づけました。


More Authentic（より実際的な）をコンセプトとして、今回のリニューアルが行われました。More Authentic（より実際的な）というコンセプトは、テストにどのように反映されているのか？TOEICテストは一般の場面、もしくは国際的な職場環境での英語によるコミュニケーションを測るテストですが、調査の結果、現在求められている能力を測定するには、問題形式を一部変更するのが妥当だということがわかったのです。



      
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   <title>TOEICの裏ワザ</title>
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   <published>2007-07-03T05:17:02Z</published>
   <updated>2007-07-03T06:01:23Z</updated>
   
   <summary>TOEIC,裏ワザ,英語,学習法</summary>
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      ■ 文法や語彙も間われるリーディングは、この際捨てて、簡単な表現しか出ないリスニング・パートの勉強に集中する。  ■ 前日に有給をとって練習間題をやりまくり、頭の中をTOEIC一色にして、勢いで本番になだれ込む。 
■ I目を横文字にならす。本番前の一週間ほど、電車内などのあいている時間は横文字ばかり見るようにすると、読む速度が少しあがる。その間、日本語は必要ない限り読まないことが肝心。 
■ わからない問題もマーグする.無駄に考えるよりとにかく全部マーク。あてずっぱうにマークする時は両端は避ける。過去の実績から正答である確率が低い「らしい」。 
 

730点、600点、450点とそれぞれのレベルにあった間題が日々更新。 
2年で400点アップを実現した作者によるアドバイスが充実 
例文）それぞれの質問に最も適した答えをaからhより選択し、空欄に埋めましょう。 
Verbs with gerunds / infinitives - Make complete sentences 
 
   
1) I would prefer to   a) reading a newspaper. 
2) The removal man tried to move   b) her allergy seen to. 
3) My fiance has tried to give   c) know sooner rather than later. 
4) Do you prefer   d) going away or staying in town on the weekend? 
5) Anthony pretended to be   e) up smoking on several occasions. 
6) Ellen needs to get   f) the piano by himself but couldn&apos;t. 
7) Would you like me to show you   g) how to use this computer? 
8) I forgot to lock my door   h) when I left this morning. 


TOEICの問題点について、外資系の監査法務部長は、「TOEICは人材選別の意味しかない。入試の足切りのようなもの」と言い切る。「ただし、TOEICだけで人事選考がきまることはない。仕事ができてはじめてTOEICのスコア云々という話なので、そこを取り違えないでほしい」と言う。


      
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   <title>TOEICのあれこれ</title>
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   <published>2007-07-02T05:13:57Z</published>
   <updated>2007-07-02T06:01:36Z</updated>
   
   <summary>TOEIC,英語学習,スコアー</summary>
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      飛ぶ鳥勢い隆盛なTOEICだが、現実にはTOEICのスコアは高いが会話は苦手な人や、その逆の人も大勢いる。こうしたTOEICでとらえきれない能力を測るものとして、口頭英会話力をはかる試験「PhonePass(フォンパス)」が登場した。10分間の電話によるテストで英語を「話す」力を正確に測定し、数分後には結果がわかるという画期的な試験だ。今後、TOEICとの併用が進んでいくのではないか。マークシート方式で本当に正しい英語力を測れるのか。



大学書林国際語学アカデミーの常務理事も、「TOEICは基本的な能力を測ることはできるが、英語力という観点からは、それ以上の意味はない」と話す。つまり、TOEICで一定のスコアをとるのはゴールではなく、生き残りのスタート地点だというわけだ。
ビジネス英語力をはかるスタンダードとなったTOEIC。敵をよく知り、できるだけ効率艮く、要求されているスタートラインをクリアしたい。 限界があるにしても。。
 

おまけに実は割り引きもある。例えば、リピーターの確保を狙ったTOEIC Friends Club。TOEIC好きのための公式ファンクラブで、会員は受験料の割引を含めさまざまな特典を受けられる。会員ではない人も、前回受験の一年後の試験は、「再受験割引」として6,650円のところを6,000円で受験できるというサービスがある。TOEIC公式クラブ さらなる&quot;顧客拡大&quot;を目指した事業展開を進めている。


TOEICを入社、昇進の条件としている主な企業 
 800点 日立製作所 (幹部の期待値) 730点 日本IBM (部長・次長昇格の条件) 　 三菱商事 (課長昇格時) 
700点 伊藤忠 (大卒入社) 650点 松下電器(海外部門) 　 日立製作所(課長の期待値) 
600点 住友商事(主任昇格の目安〕 　 丸紅(入社5年目の条件) 　 三井物産(採用試験時の英語試験を免除) 
  　 日立製作所(総合職の期待値) 　 日本IBM〔課長相当職の条件) 　 （2005年２月現在） 
最低ラインは500点 TOEIC運営委員会のアンケートによると、企業が新卒者に求めるスコアを500点と回答している。現役社員に求められるスコアも考えると、500点は最低超えるべきハードル。 
 
      
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   <title>TOEIC・2</title>
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   <published>2007-07-01T02:12:47Z</published>
   <updated>2007-07-01T03:01:28Z</updated>
   
   <summary>TOEIC,英語学習</summary>
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      TOEIC vs 英検　英検(文部科学省系)とTOEC(経済産業省系)英語資格試験バトルだ。
英検は1999年度の年間受験者が約270万人と数ではまだまだ優勢だか、同一人物の重複受,験が多いと言われている。TOEIC運営委員会によると、2000年度は全世界で200万入が受験、日本国内の受験者は、2001年度で109万人に達しており、成長著しい。
多くの有名企業がTOEICを採用し、書店にはTOEIC関連の書籍が溢れる。語学学校や教材会社などが提供しているTOEIC関連ビジネスの売り上げまで考えれぱ、TOEICの経済効果は非常に大きい。TOEIC受験料か1入6650円として200万入なら単純計算で受験料収入は133億円。


さらに同2001年からは、初・中級レベルのジュニア版丁OEIC、「TOEIC Bridge」が始まった。 これが普及すれば、中高生という英検の最大市場にもTOEICが食い込むことになる。
一方、文部科学省は行政改革の一環として2001年夏、所管の公益法人が実施する技能検定に「文部科学省認定」のお墨付きを与えるのをやめると発表した。英検もその対象となるため、英検受験を考えている人や有資格者、学校などには波紋が広がっている。

      
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   <title>TOEIC・1</title>
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   <published>2007-06-30T10:10:37Z</published>
   <updated>2007-06-30T11:01:26Z</updated>
   
   <summary>TOEIC,英語学習</summary>
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      これからの時代には、文法重視ではなく実際に英語を使うためのテストが必要だと、故北岡さんが、旧78年に米国最大の公的テスト開発機関ETSに制作を依頼したのがTOEICの始まりだ。日本人の国際的コミュニケーション能力の向上を願う2人の人物の思いからTOEICは生まれた。
日本をとりまくビジネス環境が大きく変化をとげつつあった70年代。タイム社の極東総支配入在務めた故北岡靖男さんと、通産官房長の職を辞して日中国交正常化など世界平和のための活動に尽力した64歳で司法試験に受かったという傑人渡辺弥栄司さん。
受験者が少なく、財政的に危ない年月が続いたという。しかし、徐々に受験者の獲得に成功。1986年には、通産省の認可を受けた財団法人(IIBC)となった。
当初は名前も知られていない新しいテスト。現在もIIBC会長の渡辺さんのTOEICスコアは650点。現在、85歳、100歳までに900点を目標に、朝晩30分ずつテープを聞いているという。

 
日本はTOEIC最低ランク 日本のTOEIC平均点は最低のランクだ。日本起源のテストだというのに。
 受験者が500入を超える16か国の中で日本の平角点は最下位の451点だった。ちなみに最高はドイツの788点。
（1997-98年のIIBCの調査）
TOEICの受験者は、韓国は平均480点。日本の新卒者のTOEICスコア平均は463点だが、韓国の大企業・三星(サムソン)グループ新入社員のTOEIC平均点は900点前後だという。実は日本と韓国の2力国で世界の約9割を占めている。
 
      
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   <title>通訳について（通訳の種類）・2</title>
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   <published>2007-06-30T08:09:38Z</published>
   <updated>2007-06-30T09:01:24Z</updated>
   
   <summary>通訳,英語</summary>
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         <category term="0160通訳について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      ・芸能通訳　演出家や作家などのインタビュー、記者会見、舞台挨拶、演技指導などの際の通訳をする仕事。アーティストの話していることを最低逐次通訳する力が求められる。よく知られているのは、ハリウッドスター来日の際に通訳を務める戸田奈津子さん。通訳する相手が映画俳優ならば、映画の内容やその俳優の経歴について、音楽ならばミュージシャンの作風や過去の作品、経歴について、来日した俳優、ミュージシャン、演出家ならば作品や演劇全般についての詳しい知識が必要。
・スポーツ通訳　選手が話している内容を日本語に、選手に対して日本人が話している内容を逐次通訳する力が必要。記憶に新しいのは、前サッカー日本代表トルシエ監督の通訳のダバディ氏。
そのスポーツのルールから主な選手の名前や経歴、スポーツの動向についてなどの詳しい知識が必要とされる。スポーツイベントの選手や役員、日本のチームでプレイしている選手の通訳をする仕事


　正式には「通訳案内業」日本の政治・経済・社会・文化に関する幅広い知識が第一に必要。また統率力、ホスピタリティ、トラブルが起きたときの処理能力などが求められる。ときにはお客さんを楽しませるエンターティナー的要素も必要となる。と言い、仕事をするためには国家資格が必要。日本に訪れた外国人観光客を観光地や目的地に案内し、現地での説明や日本文化についての解説などを外国語で行い、また日本滞在中の生活全般の世話もする。他者の発言を訳すわけではないので、上記4つの「通訳」とはジャンルが異なる。高度な語学力は必須ではないが、多彩なプレゼンテーション力が必要になる。

      
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   <title>通訳について（通訳の種類）/1</title>
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   <published>2007-06-30T05:06:40Z</published>
   <updated>2007-06-30T05:09:32Z</updated>
   
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      ・放送通訳　英語から日本語に訳す際に最低限必要なのは、ネイティブが話すスピードの海外ニュースをもらさず聞き取れるリスニング能力。日本語のニュースを英語に訳すときは、日本語を聞いて瞬時に英語に訳す能力が必要になる。国内外の時事問題についての詳しい知識も必要とされる。
ＣＮＮやＢＢＣなどの海外ニュースを日本語に訳したり、日本に滞在している外国人向けの日本語のニュースを英語に訳す仕事。
・政治・ビジネス・学術関連の通訳　商談や視察、研修、会議、講演会などで政治家やビジネスマン、専門家の通訳をする仕事。政治・経済・社会・記者会見、ビジネスについての幅広く深い知識と、通訳する対象の分野の専門知識が必要とされる。 



・法廷・捜査の通訳　現在は、英語以外の言語のニーズが非常に高い。被疑者や被告人の発言を正確にもらさず日本語に通訳し、捜査のときの取調官や裁判のときの裁判官、検察官、弁護人、証人などの発言を外国語に逐次通訳する力が必要。
さらに、法律についてや、裁判の手続きなどについての知識も必要とされる。　　
日本国内で事件にまきこまれた外国人の取り調べや、裁判にかけられたりしたときの通訳。


      
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   <title>日本における英語とは・2</title>
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   <published>2007-06-20T01:51:41Z</published>
   <updated>2007-06-20T02:01:31Z</updated>
   
   <summary>日本における英語</summary>
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      ・ボランティア通訳 
プロの通訳ほどの技術はもちろん要求されないかわりに、雑用などもさせられることが多い。ボランティア通訳検定というのもあり、合格すると日本通訳協会からバッジとボランティア通訳証みたいのをもらえるが、仕事は斡旋してくれるわけではない。ワールドカップの際には、多くのボランティア通訳が活躍した。市町村などの自治体で募集していることもある。
主な仕事はイベントの関係者である外国人について日本人スタッフやボランティア（通訳ではない人たち）とのコミュニケーションを手伝う。


無償な上、食費なども出ないことが多いので、語学堪能な学生や駆け出しの通訳者がキャリアへの足がかりとして仕事を請け負う場合が多い。 
個人的な交流から、市町村や団体が主催しているイベントなどで、無償で通訳をする仕事。イベントのサイトなどで募集している。

      
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   <title>日本における英語とは・1</title>
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   <published>2007-06-19T01:49:39Z</published>
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   <summary>英語,日本における英語</summary>
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      高校・大学受験、各種学校の必修・選択単位取得においては、英語を読解する能力が重視され、英文和訳を中心とした授業が行われている。アメリカ英語を正統、イギリス英語をオプションとして取り扱うケースが一般的であるが、これは世界の英語学習のなかでは特異な例に属する。また、せっかくの読解能力も日本語での出版活動が盛んであること、多くの洋書が日本語へ翻訳されることから日常生活ではあまり役立たない。日本における英語は日常生活に必要不可欠なものとはなっていない。


あくまでも科学技術や諸制度の吸収のための手段や通商の道具（商業英語）という位置付けである。TOEICで一定以上の得点が出せないと重要なポストに就けない企業があるものの例外的な存在である。
一方、英語を「話す」、「聞く」能力を特殊技能と見なす傾向が、日本には認められる。これは、日本ではイギリスの植民地であった国々とは違って、大学の講義が英語ではなく母語（日本語）で行われていること、英語を母語とする外国人が1%も国内に居住していないなどの複合的な要素によって、日本国内では英語を話す、聞く必要性に乏しいためである。


      
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   <title>英語人口・2</title>
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   <published>2007-06-18T01:48:42Z</published>
   <updated>2007-06-18T02:01:30Z</updated>
   
   <summary>英語,人口</summary>
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      イギリスの英語事情には、英語以外に先住民族であるケルト民族の言語（ウェールズ語・ゲール語など）が話されている。イングランドによる同化政策を経てケルト諸語話者は激減したが、現在はウェールズ語等の復興策もとられている。「容認発音（Received Pronunciation/RP、BBC English、Queen&apos;s Englishなど様々な呼称がある）」という伝統的な標準発音を用いた標準英語があったが、最近では「河口域英語 (Estuary English)」が新しい標準語として登場した。

アメリカの英語事情に、国家の公用語に関する法的な文章が存在しない。いずれにしても英語が国家の言語（国語）として通用しているのは事実で、教育の分野においては「バイリンガル教育かモノリンガル教育か」といった趣旨の問題がたびたび持ち出される。

オーストラリアの英語事情
現在オーストラリアで話されている英語は、イギリス英語が訛ったもので訛りは比較的強いが、アメリカ英語程変化は激しくなく、オーストラリア映画などはアメリカ等の英語圏でも分る。
州レベルでは英語を公用語とする州や英語とスペイン語を公用語と明文的に定める州もある。初期の頃は西ヨーロッパ系（特にゲルマン系）の移民が多く、英語優位の状況が確保されていたが、次第に東欧・南欧系が増え、さらにアジア・中南米（ヒスパニック問題を参照せよ）からの移民が大量に押し寄せてくると、英語の地位が揺るぎかねないといった風潮が英語話者（アングロ・サクソン系）の間で生まれてくる（イングリッシュ・オンリー運動）。

      
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